なぜこのサイトを作ったか。そんなことを考えています

- :focus:テキストボックスなどにフォーカスが当たった場合。記入中のやつとか。 - :checked:ボタン系が押されてる時。 - :enabled:有効になっている時。 - :disabled:無効になっている時。フォーム系でタグの中にdisabledって描けば無効になったりする。それ。 順番指定する系は以下。微妙な違いに注意。 - :first-child:最初の子要素。子要素と言うとわかりにくいが、兄弟要素の中で一つ目のもの。ただし、例えばp:first-childと指定したが、pタグの兄弟要素の一つ目がdivだった場合にはpでは選択されないので、正確に選ぶことができない。これを解決するのが、:first-of-typeである。 - :last-child:最後の子要素。 - :nth-child(n):最後のnの中に数字とかeven、oddを入れることができる。 - :nth-last-child(n):↑の後ろから数えたバージョン - :first-of-type:似ているが微妙な違いがあるので、:first-of-childの説明を参照。 - :last-of-type:上と同じ感じ。 - :nth-of-type(s):上と同じ感じ。 - :nth-last-of-type(s):上と同じ感じ。 - :first-letter:最初の文字。 - :first-line:最初の行。これは、ウィンドウのサイズが変わって改行一が変わってもいい感じに一行目だけに適用してくれる。 - :before:直前に文字とかを挿入したい時。 - :after:直後に文字とかを挿入したい時。 - :not(s):sにはセレクタが入り、s以外のタグ全てに適用される。例えば、pタグのうちblueクラスに属さないもの全てはp:not(.blue)の様に指定できる。 - :only-child:兄弟要素が自分以外にない場合に選択される。 - :only-of-type:同じタイプの兄弟要素が自分以外にない場合に選択される。 その他 - :lang:言語を指定できる。pタグとかではlang属性によって言語を指定できるが、その属性を使って選択できる。例えば、p:lang(en)とか。 - :empty:空要素に対して適用できる。表とかで使うと便利。

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